マターリと、ね

えーと、なんか突然HTMLを書くのに疲れてしまいますた。
このまま疲れ果てて放置しちゃったりしたらどうしよう。

「虹色飛行機」6 月 4 日の日記 より

え?、そんなこといわずにがんばってくださいよ、と応援するつもりが押し付けがましいプレッシャーになってしまう罠。

更には、記述を引用させていただいてしばらくのちにまたサイトをお訪ねしたら文章がすっかり変わってしまっていて、なんだか一人相撲だったなぁ、という罠。ともかく、kina さん、製作中であるというサイト、楽しみにしてますです。

なんとなく、アヴァンギャルド

最近 “Music” の更新を全然していないのですが、だからといって音楽からまったくはなれているわけでもなくて、ここ一週間ですらアルバムを 5 枚以上買っているし、さらには友達から CD をたくさん借りて聴いたりもしているのです。なかには「コレは!」というのももちろんあるんですが、ちょっといまはなんか日記を書くほうが楽な気分なので。週末にでもまとめて更新する予定です。

とりあえずいまは、今日買ってきた NINE INCH NAILS のライブ盤 “AND ALL THAT COULD HAVE BEEN” を聴いています。「”antipop” なんて名のサイトがナイン・インチ・ネイルズかよ、(プ」といわれたらちょっと抗弁したい気持ちになるのですが、でも嫌いじゃないですよ、トレント・レズナー。確固たる世界観を持続して保ちつづけること、というよりもむしろ、やむにやまれず結果的に道を踏み外してしまうこと、他の商売上手な道化どもよりずっと好感が持てると思います。

ただ、曲のできはというと、う?ん、という感じではあるんだけど。がんばってるなあとは思うけど、なんか微妙に才能が足りない感じ。そういうところも好きですが。

キモい…

鈴木某とかいう金髪の、田舎ヤンキーというか、早い話がドキュソな男が嫌いなのですが、彼が先取点を決めてしまったときの雄叫び、TV のスィッチを思わず OFF です。

そのときの中田はやはりいつも通りクールを極め込んで、というか、あたりまえの判断に基づいて、ドリンクを口にして喉を潤していたわけですが、同点に追いつかれた後の稲本の逆転ゴール時には、遅ればせながらも駆け寄っての祝福を浴びせたのでした。正直というかなんというか。