エロではないけど、僕的には萌え

深黒電脳網「新・戦々恐々」 6 月 30 日の記述 にて、当サイトが「エロ壁紙コミュン」に 強制編入 されました。なんというか、身に余る光栄に浴することとなり、びくびく・きょろきょろしております。エロ壁紙コミュン唯一の良心となる「深黒電脳網出口 エロ壁紙コミュン・参加者サイト一覧」より引用)べくがんばりたいですね(良心?)。

ていうか、気になることが…。

あの あんちぽっぷさん

深黒電脳網「新・戦々恐々」 6 月 30 日の記述 より

引用文中の あの の強調は引用者によるものですが、え? というか、ん? というか、あの といわれるようなことをなにかやらかしちゃっているのだろうか? ガクブル?

暗い日曜日

日曜午後三時にオープンカフェでアールグレイの紅茶を飲みながらガルシア・マルケスを読んでいる 男、あんちぽっぷです、こんばんは。ていうか、こんな田舎にはオープン・カフェなどあるわけもなく、ましてや、アールグレイの紅茶を出す店すら存在し得ないのですが、ガルシア・マルケスは大好きです。更にいえば、今日の午後は書斎にて、マドレーヌのひときれをやわらかく溶かした紅茶を嗜みながら、フェルメールの画集を眺めておりました。

…なんてことを書くと、僕が『失われた時を求めて』を、「第一篇 スワン家のほうへ」しか読んでいないことがばれてしまいますね。

ところで、モテるぞ!といって TSUTAYA に勇んでお出かけしたものの、買ったのは結局、高橋源一郎の新著『君が代は千代に八千代に』なのでした。モテ得ません。そして予想通り途中で投げ出してしまいました。源ちゃん、最近のあんたは全然面白くないよ!昔はとっても好きだったのにな。悲しい…。