Date2002-07-17

なよっとした若者風のはずが、

どうよ? どうなのよ? と昨日の日記を読み返したら、ちゃんと 的を 射る と書いてあったのでひと安心。

デビュー作である『最後の息子』を読んで、わりといいな、と思ったにもかかわらずその後のフォローなし、という感じだったのですが、どうなんだろ。面白いかな。図書館に入ったら読んでみよう。つか、この記事で著者のお顔を初めて拝見したのですが、イメージと全然違ってました。なんかやり手のビジネスマン風じゃないですか。

でもまぁ芥川賞なんつっても、文学幻想の持ち主たる僕でも興味ないぐらいなので、どうでもいいお話でしたね。

デザイン・センス、100 万あややで買います。

ここらでデフォルトのスタイルをちゃんと作りたいなぁと思ってちょっといじっていたのですが、う?ん、全然アイディアが思い浮かびません。ボーダーをいじったりするのもなんか飽きちゃったし。やっぱりアクセント的な画像とか、きれいな絵などを使わないとダメなのかなぁ。でも自分ではお絵かきできないしぃー。

困ったな?、どうしよう。やっぱりこんな時はパクるに限る! と思って雑誌をパラパラめくってたら、草間弥生例の水玉シリーズ(ほんとはコレではないのですが)が目に飛び込んできました。コレだ! と早合点してさっそくパクパク。ひどいことになりました。スクリーンショットを撮るまえに捨ててしまったので、どのようにひどいかお目にかけることはできません。つか、そんなスクリーンショットを撮っても意味ないので、思いつきもしませんでした。

というよりもむしろ、昨日に引き続いてずっと音楽を聴いてばかりいるので、もう頭の中がぐにゃんぐにゃんです。なにも考えられません。ぷるぷる。

© 2020 栗林健太郎

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