さっそく掲示板作成にとりかかるはずが、なぜか 「(自称)非モテ系へ 100 の質問」にお答えしました

その間、ずっと聴いていた(つか、いまも聴いている)のが、高柳昌行カダフィーのテーマ」。限定生産で、こちらまで出回ってはこなかったものを CD 屋のお兄さんに無理をいって仕入れていただきました。いや、もう素晴らしい轟音。僕があれこれいっても詮ないので、ジム・オルークによるライナーノーツを引用しましょう。

彼のサウンドは、動く天体、膨張するガス、爆発する星が濃密に密集した星座といえます。どっと噴出するその音は、規格品のアンプとスピーカーから出ているようには聞こえません。一ヶ所から出ているようには聞こえないのです。聞く人の上から、下から、そして頭の外からも、中からも、あらゆる所から音が吹き出してきます。

…というわけで、頭くらくらです。幸せ。