インティマシーあるいはインテグリティー (叢書・ウニベルシタス)』が届いた。読むの楽しみ。

帰り道、会社の近くに数ヶ月前にできたスタンディングのワインバー(だけど椅子がおかれていた)に寄り、いくつか飲む。帰宅後、細々した作業を片付けたりした後、ワインを飲みつつ昨日買ってきた志賀理江子展カタログなどを眺める。