ワインを飲みつつ『インティマシーあるいはインテグリティー (叢書・ウニベルシタス)』の続き。インティマシーとインテグリティという枠組みは、自分でもいろいろ考えているところをうまくつないでくれる考え方で、とても役に立ちそうだと思える。