リチャード・ローティに思いを馳せる。僕が一番受けた彼の文章「トロツキーと野生の蘭」のことを思い出す。そういや日本語では読んだことなかったなと思って、その文章が収録されている『リベラル・ユートピアという希望』を注文した。

わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために その思想、実践、技術』を読了。