Month: December 2020

2020年12月12日

今日は誕生日。100歳で死ぬとして、あと56年。 午前は「画像情報処理特論」、午後は「オペレーティングシステム特論」。前者は、今日は興味のある話がたくさんでてきて面白かったなあ。といいつつ、レポートをやってなかったので調べ物したりしながら聞いていたのだが。早めにやっていかないと、けっこうしんどい。午後は、授業を聴きつつ、コード書いたり調べ物をしたりなどあれこれ。 授業を終えて、お茶しながら『オードリー・タン 自由への手紙』を読む。以前読んだ『Au オードリー・タン 天才IT相7つの顔』に比べると、生い立ちよりは自由を希求するその思想にフォーカスしている感じ。とはいえ、1時間ほどのインタビューを本にしたものとのことで、ボリューム的には物足りないかなあ。もう一冊『オードリー・タン デジタルとAIの未来を語る』という本も出ているようで、オードリーたんの日本からの支持はすごいな。ネットや人々への信頼は、日本の現状から見ると過剰にポジティブなようにも映るが、でも結果出してるからなあ。背筋が伸びるなあ。 Kがハンバーグなどを作ってくれて、ケーキも出してくれた。ありがたい。美味しかったなあ。 先日、勢いで13日、14日と2日連続でNervesのAdvent Calendarに予定を入れてしまったので、締切が一番近いタスクからやるという方針に沿って、まずは明日締切の記事を書く。あれこれ調べながら書いたので時間がかかったが、副テーマ研究の下調べみたいなものでもあるので、時間が取れてよかった。しかし、まだ掘り下げたりてないところとか、もっとよくできそうなところなどもあるのだよなあ。 その後、Elixirのあるプロジェクトにドキュメントを修正するPull Requestを送ったり、ElixirやErlang関連のドキュメントやスライドなどをいくつか眺めたりなど。だんだん、知らないアイディアはなくなってきたかなあ。ElixirでWebアプリを書くことのメリットがどれぐらいあるかわからないが、機会があったら書いてみよう。

2020年12月11日

会社が今日、正式に東証一部市場銘柄として指定されることになった。東証へは、残念ながら人数制限の関係で行けなかった(実務をめちゃくちゃがんばってくださった方々にセレモニーに参加していただいた。大感謝)。ひとつの通過点ではあるが、これからがより一層の結果を求められることになる。やっていかないとなあ。 明日は誕生日なのだが、行きたかったお店が貸し切りということだったので、今日行くことになった。というわけで「材木町 鮨 奈可久」へ。手堅い江戸前の仕事という感じ。黄身酢おぼろづけの海老の握りなんて初めていただいたなあ。おつまみから握りまでたくさんいただいて、お腹いっぱい。またきたい。さらに、B bar Roppongiに寄る。店内で使われているBaccaratの品々をあれこれためつすがめつして、欲しさがつのる。そんなことをしながらラムを飲みつつ、シガーを一本。最初はいい感じだったが、煙草をやめてずいぶん立つ身には、あとの方はだいぶもういいや感になってしまったなあ。バーでシガーなんて、趣味としていいんじゃないかと思うのだけど。でもお酒飲まなくなっちゃったしな。あと、バーだと暗くて本を読めない。 帰宅して、『ゲンロン戦記』を読む。「ゲンロン」については、東さんの本はいくつかは読んでいたものの、興味を惹かれた内容が載っているときに買って読むぐらいで、あまりちゃんと読んでいなくて、でもいろいろ方針変更みたいなことが行われているなあとは思っていたところ、内情が赤裸々に語られていて、経営実記としても面白い。40代のビルドゥングスロマン。何度も失敗しながらも、新たな展望へ向かってやっていくぞみたいなのは、普通にいい話だなと思って読んだ。また、ゲンロンでの活動が自分にとっての批評や哲学の実践なのだというのは、自分などは勇気づけられるところがあると思う。 大学院の、1年目第IV期の履修登録をした。調べたところ、実は今月末のテストやレポートで単位を全部取れれば、制度的には十分な単位を取ったことになるようであった。博士後期課程への単位の持ち越しができる制度があるみたいなのだが、要件がよくわからないので、そのあたりを教務課に確認する必要がある。ともあれ、あとは研究一本に打ち込んで、授業の方は興味のおもむくままにやればいいというのは、楽な感じはする。しかし、せっかく学費払うのだから、できるだけ受けておきたいという気持ちもあるが(もちろん勉強になるのだし)。 これといって特になんかあったわけではないのだが、自分の態度がやっぱり傲慢な方向にいくぶんかはズレてきているように最近思ったりしているので、あらためなければならない。「日々をていねいに」みたいな気持ち。自分に対してはともかく、ひとには最大限ていねいに接するようにしていきたいものだ。

2020年12月10日

あれこれやらねばと思いつつ、うまく進捗させられない感じだなあ。一個ずつやっていくしかない。あれこれあるタスクのスケジューリングについて、以下のようなことを以前Twitterに書いた。 期限が近いことを優先度とみなし、優先度順にひとつずつタスクを終わるまで実行しては次のタスクにとりかかる。タスクはプリエンプションされない。期限はハードリアルタイムだが、このOSのスケジューラは優先度順に次々にタスクを実行していくだけという単純な実装になっている。わたくしの脳である。期限の近いタスクが突発的に発生することもあり得るからプリエンプションをできるようにするということも必要なのだが、そもそもタスクをサブタスクに切り分けていって、そのサブタスクの期限について優先度をつけて実行していく方が、この脳みそにとってはうまくいく方式でありそうだと思われる。 https://twitter.com/kentaro/status/1330776620882268160 これだとなにいってるのかあんまよくわからないが、(1)やることは一度にひとつにするのがいい(2)やり始めたら終わるまでやる(途中で他のタスクに移行しない)方がいい(3)タスクはできるだけ細分化しておくほうがいい、ということをいっている。こういうと当たり前の話ではある。(1)によって、コンテキストスイッチが減る。(2)によって、中途の状態を記憶しておく必要が減る(まあこれもコンテキストスイッチの一部だが)。(3)によって、割り込みタスクのターンアラウンド時間が減る。 それはそれとして、もっと長期的なこともやっていく必要があるのだが、そういうのも上記のようなレベルに落とし込んでいかないとならないのだなあ。 読み進めていた『プログラミング Elixir(第2版)』を読了。デイブ・トーマス御大節満載で、面白かったなあ。 夜は、久々に近所の蕎麦屋で夕食。七本槍があったのでいただく。たった一合でもう十分という感じ。だいぶ弱まっている。相変わらずお蕎麦が美味しい。家につくなり寝入ってしまう。

2020年12月9日

やるべきことがいろいろでてきたり、研究計画書もそろそろ書かなければならなかったり、せっかく書いたレポートを出し忘れていたのが判明したり、困りごとがいろいろ起きたりしてきて、師走っぽくなってきた。 今年の5月末ぐらいに、本棚に入り切らなくなった本を800冊ほどスキャンピーというサービスに送ってスキャンしてもらうことにした。一冊何ページでも210円なので、競合のサービスよりも安い。ただし、ファイル形式はPDFのみ(OCR付き)。紙の本はペンで書き込みしながら読んでいるし、今後はPDFファイルにiPadからApple Pencilで書き込みながら読むようにしたいので、できるだけPDFにするほうがいいんじゃないかと思う。コロナ禍でいろいろ大変だったようで、昨日ようやく納品が終わった。それがギガファイル便でダウンロードするというやり方で、なんというか、すごい。 40数GBほどのPDFファイルをどうやっていい感じに保存しつつ読めるようにしようかと考える。いま使っているクラウドストレージは、Googleドライブが100GBまでで毎月250円、AdobeクラウドがLightroom等などとストレージ1TBで毎月2,178円、Dropboxは無料で9GBまで使える。Dropboxを増やしてもいいけど、既にGoogleドライブにお金払っているので、そちらをまずは使うことにした。PDFビューワを探したら、PDF Expertというアプリが素晴らしいということを知る。クラウドストレージをバックエンドにしつつ、ビューワ内で書き込みもできるし、その内容がちゃんとクラウドの方に同期される。よい感じ。 それでもまあ、やっぱりローカルにあるファイルを読むようにはいかないし、検索したいとなるとローカルにある方がいい気もするから、ストレージをローカルに置きつつバックアップとiPadで読むためのものとしてクラウドストレージに置くみたいな感じにするほうがいいのかなあ。もうちょっと考えてみなければ。

2020年12月8日

取材のため、渋谷に出社。5年ほど前(?)に、別の媒体のために取材してくださった方。採用に関するサービスのメディアのためのインタビューとのこと。組織や採用などについての話が多かった。面白い記事になるような話ができたかというと不安……。午後は、上野の「未来系撮影スタジオ|東京サイバーギグス」という謎の場所へ。あるプログラミングスクールのプロモーションコンテンツのためのあれこれ。こちらは、面白くなり過ぎそうな予感がだいぶある感じで楽しみだ。 帰宅して、夕食を食べた後、「ソフトウェア設計論」の宿題にとりかかる。今週末が締め切りなのでさっさとやる。なんか疲れたのか、すごく眠くなってきて半分寝ながら「食事する哲学者の問題」の実装がなぜデッドロックするのかという説明を考えていたら、ハッとわかって起き出してレポートの続き。さらにいくつか問題があったのだが、続きにも取り組んで終わらせ、提出。論文もやろうとは思ったものの、もう頭がまわらないなあと思って、止しておく。

2020年12月7日

今週の論文読み会は、先週のIOST2020の優秀論文賞受賞論文。受賞するような論文がどういうものなのか、学んでいく。 空いてる時間に少しサーベイしたりしてホットなうちに進めたかったので、夜は論文の続きをやる。しかし、一文書こうとするたびに「それって根拠あるの?」という自己ツッコミが入って調べ物を始めてしまうという感じで、全然進まない。まずはざっとストーリーを書き上げていかないとなあと思いつつ、ついつい立ち止まってしまう。ちょっと考え方を変えないとだめそうだな。まずざっくり書こう。そんなこんなで、数時間やって半ページしか進まなかった。しかしまあ、一日に半ページ進むなら、毎日やれば半月ちょいで一本書けるわけではあるから、こつこつやっていこう。 今日は論文のことばかりで書く内容が少ないので、最近ハマっているZoomgalsについて書いておこう。宮台真司さんが彼女らの新曲のMVに出たというので観てみたら、めちゃくちゃかっこよくて最高だったのであった(宮台さんの登場シーンはなんともいえない気持ちになったが……)。 観たことあるひとや聞いたことある名前がいくつかいるなあと思って調べていくと、いろいろ文脈つながってきた。なみちえさんとASOBOiSMさんはTwitter文脈で入ってきたし、valkneeさんはハロプロ文脈とネットカルチャーの融合というゼロ年代文脈があるし。1990年代〜2000年代ヒップホップにおける悪そな連中のホモソーシャルなグループが、クルーがいれかわりたちかわりそれぞれに個性的なラップをぶちかますというスタイルを、同時期に並行して行われていたハロプロやAKB的な大規模グループアイドルを批判的に継承/乗り越えて、両者をともにアプロプリエーションする第4波フェミニズム文脈的な現代性もあるし、僕の好きなものがいろいろ混ざっている。

2020年12月6日

今日の授業は午前だけ。「高機能コンピューターネットワーク」。ちょいちょい入る先生の脱線こそが面白いんだよなあ。もっとそういう話を聴きたいと思う。その後、お茶しながら『プログラミング Elixir(第2版)』の続きをひたすら読む。面白いなあ。言語の入門書を読んでわくわくする感じは久しぶりという気がするなあ。 夕食を作る。善光寺しょうゆ豆で味付けをした鶏もも肉を炒めたものなど。豆はだいぶしょっぱいけど、肉は美味しくなった。作りながら、例によって井上ジョーさんの動画を観る。芸達者でいいよなあ。うらやましい。 食べながら「日曜美術館」で「アイヌ文様の秘密 カムイの里を行く」を観る。「モレウ」、「アイウシ」、「シキ」と呼ばれるプリミティブなパタンを組み合わせて多様なデザインができるという説明に面白さを感じる。また、アットゥシと呼ばれる木の皮から作った糸での織物の様子が興味深い。織り機の遠い側を木にかけて、手前側は腰にかけることで糸が引っ張られる状態を作っている。織る様子はかなり手数が多くて、時間がかかりそう。アイヌについてもじっくり調べてみたいのだが、時間が取れていない。続けて、なんとなくそのまま「クラシック音楽館」を眺める。レナード・バーンスタインが指揮するウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による「第9楽章」の映像が素晴らしい。 土日もやっぱりあれこれやっていて全然疲れが取れない。今日こそは早く寝ないとなあ。

2020年12月5日

朝から授業。「画像処理特論」と「オペレーティングシステム特論」。午前はだいぶ眠くて全然だめ。午後は、『プログラミング Elixir(第2版)』を送っていただいたので、すこし眺めたりしながら授業を受ける。授業が終わってから、お茶しながら論文をサーベイ。既存方式が整理できそうな感じになってきた。それにともなって、自分のアイディアをどうディフェンスしたものかが厳しくなってくる。しかし、それはそれで、フォーカスがシャープになってきたからという証拠でもあろうと思ってやっていく。 夕食を食べながらNHKスペシャルの「コロナ危機 女性にいま何が」を観る。コロナ禍において、男女比では女性の方がネガティブな影響を相対的に受けているというデータを示すとともに、女性たちに取材してそれぞのれ苦境を明らかにするという内容。なぜそうなるのかといえば、雇用構造に問題がある。非正規雇用は女性の方が多くて、今般の不況では非正規雇用に多くを頼っている飲食業界等がダメージが大きかった。そのことで、相対的に女性にしわ寄せがいっている。そのような問題の存在自体は認識していたものの、あらためて解決が必要だと強く思わされた。 直近のレスポンスということでは、できることは限られる。もちろん、なにかしらの寄付を行うということは可能だし、やる方がいいが、サステナブルではない。中長期的には(1)自社の事業を伸ばしていくこと、(2)ITに関わる人を増やしていくことの2点が、自分が相対的に影響を及ぼせる領域ということになるだろう。(1)の中にも(2)は含まれるし、(2)そのものとしてももっとやれることはあろう。そういう意味で、自分が何か意義のあることができることをやっていきたいものだと思う。 その後、いただいた『プログラミング Elixir(第2版)』をひたすら読む。Elixirについては、まだ基礎的なドキュメントに目を通したというぐらいの知識しかないので、こうしてしっかり解説されたものを読むと、とても勉強になるなあ。また、デイヴ・トーマス御大の本だけあって、語り口もすんなり入ってくるし、彼の思想から来る知見がいい感じで織り交ぜてあって、既に他の言語での経験があるひとにはとてもわかりやすいのではないかと思う。読み終えたら、感想をアドヴェントカレンダーの記事として書いておこう。

2020年12月4日

連日3時頃まで宿題やらコード書きやら研究やらをやっていて、9時過ぎに起きて仕事を始めているのだが、睡眠時間が6時間を切る日が続くともうだめで、頭は起きている感じなのだが目が開けづらくなってきた。眠くて閉じそうというのではなくて、なんか目の筋肉が弱って開いておけない、みたいな感じ。7時間は寝ないとなあ。 研究所の同僚が、昨日と今日行われたIOTS2020で優秀プレゼンテーション賞を受賞した。めでたい。優秀論文賞はのがしてしまったが、そちらも切磋琢磨している研究者たちで、それはそれで刺激になる感じ。また、研究室の先輩も学生奨励賞を受賞していて、すごい。自分も研究を始めつつある中で、あらためてそうやって研究をして、論文を書き上げることの大変さを感じまくっているので、素晴らしいなあと思う。同時に、自分もまたやらねばなーとあらためて思う。来年は、主テーマ研究をIOTS2021に出せるようにやっていこうと決意した。 「外資就活相談室」でまた質問をいただいたので答えた(「CTOと言っても会社によって求められる役割や……」)。「CTOとは?」みたいなのはまあそんなに難しいことではないのだけど、自分の場合、CTOというのはいくつかある職務のうちのひとつで、かつ、他の職務とも関連性がお互いにあるというもので、そういう意味では自分のやっていることをCTOという職務についてのみで述べるのは実際には難しいのだが、そんなことを細々と書いてもしかたがないので、思うところを率直に書いておいた。なんかもっと面白人生相談みたいな回答をする方がいいんだろうけど……。 夕食を食べた後、「ソフトウェア設計論」の宿題に取り組む。Javaでデッドロックするプログラムを書いて、それをJPFで検査し、どういうフローでそうなるかを説明せよというレポート(が、今回の宿題のうちの一部)。せっかくなので得た知識を活用してそらで書いてみようと思って、「オペレーティングシステム特論」で出てきた事例をコード化して書いてみたりした。あれこれやっていたらけっこう時間が経ってしまい、宿題全体としてはまだ全然終わってないのだが……。 日記を書いていたらだいぶ目がしぱしぱしてきた……。土日も授業だし、早めに寝よう(といっても、すでに1時だけど)。

2020年12月3日

会社のエンジニアによるアドベントカレンダー「GMOペパボエンジニア Advent Calendar 2020」の3日目担当として、昨晩書いた「ある社会人学生の生活と意見(2020年版) 」を公開した。大学院生活についての現状について述べたもの。記録として、率直なところを書いておいた。その他のアウトプットとして、「外資就活相談室」でいただいた質問1件に回答。この内容だけだとお行儀のよい回答という感じだし、一般論としては愚痴でも悪口でも自由になんでも書いたらいいは思うのだけど、面倒なことにならないために自分では実際に気をつけていることなので、そのように書いておいた。 研究所の同僚が、僕も共著で入った論文についてIOTS2020で発表した。質疑も盛り上がったようでなによりだ。彼が発表したのは「学生セッション」ということで3組の発表があったのだが、他の2組は前職関連で付き合いのある方と元同僚、研究室の先輩と先生という組み合わせで、関係者ばかりという感じで面白かった。 ホットスワップしたあとに状態を引き継げるかどうかを試したくて、GenServe.code_change/3を使ってみた場合にどうなるか、kentaro/mix_tasks_upload_hotswapをいじっていたのだが、そもそも勘違いしていて、それは状態の構造を変えたいときに使うのであって、そうでなければなんもしなくても状態は引き継がれるのだと教えてもらった(関連するErlangのドキュメント: Erlang — gen_server)。なるほどなー。ElixirでもそのあたりをいじるときにはErlangのドキュメントを参照するのがよいのだろうなあ。勉強になった。続けて、Erlang — Release Handlingも読んでみた。 夜は、「オペレーティングシステム特論」のレポート課題の続き。レポート課題といっても、問題を出されて解くという感じ。難しくて投げ出したくなったのだが、あれこれ調べているとだんだんわかってきて、ひと通り回答することができた(が、ちょっとだけあってるか自信のないものがあるが)。どうせやるならできるだけ優を取りたいというのもあるので、がんばんないと。