間違えて crontab -r してしまい、crontab をふっとばしてしまったので、以下のような zsh 関数を書いて、確認を出すようにした。つか、隣同士にある -e と -r で編集と削除とか、酷いよ><。。。

#### crontab -r で死なないために
functions crontab () {
if  [ $1 = -r ]; then
echo -n "ほんとに消しちゃっていいの? [yes/no]"
read ANSWER
case "$ANSWER" in
y | yes ) command crontab "$1" && echo "消した" ;;
*     ) echo "typoったの?ぷっくすwww"     ;;
esac
else
command crontab "$1"
fi
}

↑この書き方だと、たとえば

crontab -u username -e

とかが使えなくなるじゃん!というツッコミもあろうかと思いますが、-e と -l しかいまんとこ使わないので、とりあえず問題ないということで。