Bフレッツ、キタ━━(゜∀゜)━━!!!!!……のか?

CNET Japanによると、NTT西日本がBフレッツのサービス・エリアを全市制施行都市に拡大することを発表したそうです。
それで、NTT西日本のサイトに行って確認してみると、「サービス提供エリア」と「サービス対象エリア」というふたつの区分が存在し、後者においては10名以上の申込みがあれば「サービス提供エリア」となるということ。僕の住んでいるところはその「サービス対象エリア」にはいっているようです。
どうなんでしょ?うちの市でBフレッツが必要なひとが10人もいるのかな?それにしても、光ファイバーなんてうちみたいな田舎じゃまだまだ遠い先の話だと思っていたのに、目前まできている現実なんですね。ただ、大きな問題があって、利用料金が「ベーシックタイプ」(最大100Mbps)だとなんだかんだで2万円ちかくかかってしまうようなんですね。いま、ADSL回線使用料+OCNサービス料金+電話回線基本料金で6,500円ほど支払っていますが、それでも厳しいというのに。
無理です…。

AKIRAが実写映画化!

表題の通り、大友克洋の”AKIRA“が実写で映画化されるそうです。監督は「ブレイド」のひとだということ。僕はなぜか「ブレイド」が好きなので、かなり期待してしまいますね。
先日、「ドラゴンボール」の実写映画化が発表されたばかりだというのに、このニュース。どういう流れなのでしょうか?しかし、「ドラゴンボール」か…。”AKIRA“はともかく、そっちはかなりヤバい予感がしますね…。

コピー・コントロールCD(CCCD)推奨マーク

コピーできないCDというのが少し前から話題になっているようですね。18日のCNET JAPANの記事によると、コピーコントロールCDをいままでのCDと区別するためのマークが発表されたようです。エイベックスが出したBoAのCD等は個人的な趣味の範疇外であるために、まだ実物を検証してはいないですが、Macでは再生できないというのはいかがなものでしょうか?マカーの皆さんの意見を聴きたいところですね。
去年のCDの売り上げは前年にくらべてだいぶ下がっていたみたいで、レコード会社さんはそれを、ブロードバンドの普及に伴うファイル共有ソフトが原因である(そこまで決めつけちゃいないか…)と考えているようですが、どうなんでしょ?僕のことをいわせてもらえば、確かにTV番組で見られるようなアーティストのCDはアレでアレしたりもしますが、かといって僕がCDを全く買わないかといえば、普通の人よりは何倍も買ってるわけですね。
それはともかく、5月には東芝EMICCCD規格に則ったCDを発売するということで、この先そういう流れになっていくのでしょうが、考えるべきことがたくさんあるなあという感じがしますね。

shell について

なんか突然思い立って Litestepというshellプログラムをインストールしてみました。インストールの方法などを記述したサイトを覗いてみると、なんだかものすごく面倒くさそうなことが書いてあったのに、えいやっ、とばかりにインストーラーを立ち上げるとあっさりLitestepがexprolerにとって変わってしまい、やや拍子抜けしました。しかし、再起動してあちこちさわってみると、文字化けの嵐。なにが起こってるんだ?と、ここに来て初めてマニュアルを確認してみたわけですね。ほぅほぅ、step.rcというファイルを編集して設定を行うわけですか。めんどくせー、やってられっか!というわけであっさりあきらめ、アンインストールしてしまいました。結局僕はなにをやりたかったのでしょうか?自分でもわかりません。
というわけで、サーバマシンの方のウィンドウ・マネージャーをSawfishからEnlightenmentに代えました。まだなんも設定してないせいで、使いにくいことこの上ない、という感じですが、まぁこれもお勉強だと思って頑張りましょう…。