• 2021年2月24日

    一日中座っていて、体が固くなる。最近、あらためてヤンキー座りと立位体前屈を交互に繰り返すというのをやっているのだが、やり始めは固いのだけど、だんだん地面に手がつく面積が増えてきた。ストレッチが進むと、いまは五本の指の第一関節ぐらいまでつく感じ。はやいこと、手のひらがベターッとつくようになりたい。また、開脚もしたりしているのだが、そっちはあまり進捗しない。無理すると筋が痛くなるしなあ。

    昼食は、Kのリクエストで添加物を含まないうどん。めんつゆを使わずに、出汁をとったのに醤油、みりん、純米酒でつゆを作成、ネギ、油揚げ、卵などを具材にしたシンプルなうどんを作った。家で作ると、シンプルにヘルシーなものをコントローラブルな形で食べられるのでよいことだ。夜はChompyでスープカレーを注文したのだが、配達してくださった方が渡しながら「受け取った時にはこぼれてたんですよね」という。なにかいってもしかたのないことなのでそのまま受け取った。受け取った時にこぼれてたら「こぼれてるけどいいの?」ときくんじゃないかなあとは思ったけど、食べられるしまあいい。「おちょやん」を観ながら食べる。

    先日読んだ論文を見返しながら、修論にどうやって活かしていくかを考える。先日のゼミで先生からレビューもらったことも踏まえて、研究としてより深みのある内容にできそうな気もしてきて、ありがたい。明日の夜は技術勉強会がふたつあり、週明けには研究報告があるのでスライドを書かねばならず、計画書を練るのはその後になりそう。はやく絵にしたいところだ。その他、Nxで提供されているEXLAという仕組みを試したりしてみた。GPU使いたい。Jetson Nano 2GBを買ったのだが、ベタベタ触ったりMacの上に置いた状態で通電させたりしたせいか、起動しなくなってしまったのであった……。

  • 2021年2月23日

    朝、10時頃にいったん起きて朝食をとったが、眠くなってきたのでまた少し寝る。起き出して、昨日のコード書きの続き。天気がいいので外出しようと思って準備など。しかし、なんかだらだらして出ようと思った時には14時過ぎになっていた。すると、仕事で出ていたKから電話がかかってきて、これからワタリウム美術館に行こうという。「まちへ出よう展」を観るのだという。

    先にいってオン・サンデーズに降りてみたら、JRのミニ個展みたいなのをやっていた。面白い。ほしいなあと思いつつ、置く場所もないのであきらめた。JRは、ちょっと前の「IMA」でもちょっと取り上げられていた。ワタリウムでもしばらく前に個展をやっていたのは知らなかったなあ。Kがきたので、企画展の方へ。1995年に行われた「水の波紋95」展+αという構成。多様な作品が展示されていて楽しい感じ。しかし、一番印象に残ったのはキース・ヘリングについての、1983年来日当時のヴィデオなのであった。

    「ブレッツカフェ クレープリー」で遅い昼ご飯。ガレットのコースにシードルをいただく。ガレットもシードルも、ブルターニュ地方が小麦とブドウが育ちにくい環境だから当地の名産になったということで、どういう土地なんだろうかという気がする。Kによると、ブルターニュ地方出身のひとは、金髪碧眼で北欧的なのだという。かつてバイキングが国を作った土地柄が、いまにも残っているようだ。ガレットは、シンプルにしてとても美味しい。追加で、蕎麦の実から醸されたというビールをいただく。

    お茶しながら、『Elixir実践ガイド』を読む。非常に丁寧に書かれていて、とてもいいなあ。プログラミングの初学者にとっては、『プログラミングElixir』よりもこちらのほうがよさそう。ただまあ、初学者がElixirを学ぶことはあんまりなさそうではあるが。その後、帰宅して昨日の続きのコードを書く。もう一歩というところでどうにもうまい設計を思いつかなくて、ちょっと面倒になってきたのでいったん置くことに。OOPな言語なら特に難しくもないところなのだが……。関数型言語的なパラダイムに、まだまだぜんぜん慣れない。

    とりあえずコードを書くことは置いといて、『ゼロから作るDeep Learning ❸ ―フレームワーク編』に最後まで目を通した。素晴らしい本。さらに、Elixir本の続きを読む。

  • 2021年2月22日

    仕事、あらためていろいろリブートしていかないとなあという気持ち。 絵を描いていって、やるべきことを整理していこう。

    昨日、Nxで遊んでいてやっぱTensorflowとかああいう感じのフレームワークが必要なんだろうなあと思ったりしたのだが、『ゼロから作るDeep Learning ❸』を読みながらNxで書いていったらいいんじゃないの?と思いついて、さっそく購入してやり始めた。最初の半分ぐらいは計算グラフと自動微分の話で、Nxで既にできることなので、作る必要はない(double backpropagationに対応しているかどうかわからないが)。ただ、計算グラフとDefine-by-Runについて読んでいたら、昨日のゼミで先生から指摘があった内容についてこの考え方を応用できるのではないかと思いついて、本を読み進めつつ研究ノートにアイディアを書いていったりしていた。

    夕食は、Kがポトフを作ってくれた。Kは最近このブログを読んだようで(別に隠しているわけではないが、特に読んでもいなかったようだ)、Uber Eatsで注文したりどこかに食べに行ったりで自分が何もご飯に関することをやっていないように見えるから、作った時は「Kが〜を作ってくれた」ということも書くようにといってきた。というわけで、そのやり取りそのものをこうして書いている。

    夕食を食べながら、今日の「おちょやん」。もう何年も前に、篠原涼子さんが俳優として活躍しているという記事かなにかをみたことがあったのだが、今回俳優としての働きを初めて観ることになって、貫禄もありながらきれいさ、かわいらしさもあって、すごいなと驚く。テレビを観ていたのが前世紀までなので、テレビの中のできごとはもう20年も時間がすっぽりと抜けている。たまにテレビを観ると、20世紀的な懐かしさがある。小室哲哉さんの歌が流れていた時代から、タイムスリップしてきたような気持ちがする。最近、NHKプラスで少し観るようになったが、おおむねドキュメンタリーばかりなので、ドラマを観るとそういう気持ちになるのだなあ。

    ディープラーニングフレームワークの続き。第5章ぐらいになって、ようやく実装するべき内容が出てくる。本を読みながら、Nxの機能を用いて実装。しかし、フレームワークとしていい感じになるような設計にまではいまのところこの本の記述では至っておらず、そのあたりは自分で考える必要がありそう。ちょっと考え込んだりして、2時過ぎまでやっていた。早く寝ないと!ということで寝る。

  • 2021年2月21日

    昨夜は遅くまでElixir/Nxで遊んでいたので今日はゆっくり寝ようと思ったのだが、10時過ぎに目が覚めたので起き出して、昨晩の続き。どう実装したらいいんだろう?と悩んでいたところが、一晩たってあらためて取り組んだら、すぐできてしまった。これで、最低限度のものはできたので、来週木曜日にある勉強会で少し話す材料にしようと思って、「こういうの作ったよ」という感じの簡単な紹介スライドを書き始める。

    Kの注文したスープストックトーキョーのスープなどで昼食。

    昼は研究室のゼミ。前回からのアップデートについて、スライドを用いて報告した。アイディアがいくつか詰め込まれているのだが、そのうちのひとつについて形式的に検証した上で実装してみると研究としてもっとおもしろくなるんじゃないか?というフィードバックをいただく。確かに、というところ。ただ、きっと数学的に難しい話とかが出てきそうなんだよなあと思って気後れしていたところでもある。ともあれ、先行研究を調べよう。それはそれとして、3月末までに研究計画提案書を出す必要があり、そのあたりのスケジュールの確認も行った。まず出すところまでもっていかねば。

    ギンザ・グラフィック・ギャラリーへ「SURVIVE – EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか」を観に行ったのだが、日曜日は休み!お腹が空いたので「かなわ」という広島料理の店に入り、牡蠣縛りというぐらい牡蠣料理ばかり食べる。旨い。その後、GINZA SIXの「アルノー・ラエール パリ」でお菓子を買って買える。

    お茶しながら、Apache Beamのドキュメントを読んだりした。どの辺を観ていくと、今日の出された課題となるあたりを調べられるのか、ちょっと調査しないとならないなあ。さらに、朝やっていたNxでの取り組みについての紹介スライドを書いて、だいたい完成。とはいっても、ほとんど内容ないけど。もっと踏み込んで調べたことを書いてもいいのかもだけど、また別の機会にするのが良さそうという気もする。

  • 2021年2月20日

    朝は「遠隔教育システム工学」。前半は講義、後半は前回の提出課題であったスライドにもとづいてプレゼンテーション。5分ほどという指定があったのだが、先生が全然タイムキープしてくれなくて、時間を無視するひとが続出。プレゼンで設定された時間を、用意したことがいえてないからといってだらだら伸ばすのは好きじゃないので、手元ではかりながら話す。結果として5分にはおさまったのだが、時間が足りなくてだいぶまいた。発表としてはあんまよくなかったなあ。まあしかたなし。

    昼食は、ひさしぶりに蕎麦屋でつまみと蕎麦と酒。久々にお酒飲んだ。天気もいいし、とても気分がいい。開放感を感じる。こういうものだったのか。そのまま公園を散歩。光がたまっているかのような場所があった。

    しかし最近は、体重が増加したせいなんだろうけど、ちょっと食べただけでなんかお腹周りが膨れて、お茶しながらソファとかに座ってるだけでもなんか苦しいみたいなことがあり、不快な感じになることが多い(座る場所の形状にもよるんだろうけど)。そんなこともあって、あんまり食べたくないという気持ちにもなる。じゃあ食べなければ痩せるんだろうけどなあ。

    帰宅して、明日のゼミで話すために修論計画書案を練り直し。前回持っていったものは、全体としてはいいけどボリュームが大きすぎるんじゃないかということだったので、コアのところにしぼることにした。しかしやっぱり評価は難しい。やりたいことはある程度見えてはきたけど、それの何がいいの?というのをうまく答えられてない感じだなあ。引き続き考えないと。

    夕食を食べながら、NHKで「ジェイクとシャリース~僕は歌姫だった~」を観る。若くして「歌姫」として人気を博した方が、その後FtoMのトランスジェンダーとしての人生を歩むことになってからの話。最初は性的指向がレズビアンであるという認識をしていたようだが(性転換前にその旨を公表している)、性自認も男性であると思うに至ったようであった。性自認が生物学的な性と異なるというのは、どういう感じなんだろうかと想像したりしてみたりもする。

    José ValimのIntroducing Nxという動画は一度通してみたのだが、もういちど最初から見返しつつコードを写経する。ついでにライブラリ的な体裁にして試して見やすいようにしようと思って、コードを整理しながらやってみた。彼が書いている分については、少し手直ししたりするほかはただ写しているだけなのでいいのだが、トークでは語られなかった評価関数を書いてみようとして、テンソルの扱いがどうもうまくいかない。2時を過ぎてしまったので寝る。

  • 2021年2月19日

    今日もKの仕事のリハーサルに少しつきあったりしていたのだが、対話型鑑賞を少しやってみただけで、これは面白いものだと感じる。そもそも、作品を観てどう思ったかと問われることがそんなにないことだろうし、「面白かった」などというまるっとした感想ではなくて、「どう感じたか」という問に答えようとすると、難しいものだ。自分がいかに抽象的なフレームで物事を観ているかかということがよくわかる。もちろん、感じたことを述べる事自体はできるわけだが、その前にたくさんの出来合いの言葉が自動的に立ち上がるのを感じる。そうしたノイズをいったん外して、自分の感じたことに向き合い、言葉にする。これもまた、アンラーニングの実践であろう。

    夕食を食べながら、今週の「おちょやん」。「みつえ」が「ふくすけ」をあんなにも好きなことが、すごくあっさりとしたきっかけでしか語られず記号的な描写にしか見えないので、そこまでこだわるようなことなのか?と思ったりもするのだが、若い愛情というのはそういうものであるのかもしれないという気もするし、単にそういう脚本なだけという気もする。ちょっとわざとらしい話の落とし方ではあったものの、それはともかくしっかり泣かされる。

    積み論文をひとつ読む。それ自体は直接参考になるというものではなかったものの、そこから着想を得てちょっと広がってきたことがあって、読んでよかった。そういうのがあるから、関連する分野はどんどん読んでいく必要があるのだなあ。さらさら読み流す分には、読めばわかるような内容のものなら英語の論文でもそこまで苦にはならない感じはするのだが、まあ単純にあれこれ読むのは面倒ではあるので関連が弱いものを避けてしまいがち。あまり手を広げすぎてもしかたがないが、まずは芋づる式に読んでいくようにしよう。

    Elixirで数値計算するためのライブラリNxが話題になっているので、少しコードやドキュメントを眺めたりなどしていた。なにか簡単な学習をしてみようと思って設計を考えてみたのだが、どうにもOOP脳から抜け出せなくて、状態を持つようなオブジェクトで考えていたようなことをElixirで書くとするとどう設計するのがいいのかわからず、だいぶ手前で詰まってしまう。思えば、これまで書いたコードはごく簡単なものばかりだったので、ライブラリ的なものを書こうとするとまたちょっと違う感じになるよなあ。もうちょっとHexとかのコードを読んで、書き方を学ぶ必要があるなあ。修論のためのコードはElixirで書くつもりなので、そのためにももっと書けるようにならければ。

    先日購入した『はじめての認知科学』を読んだ。日本認知科学会が出している「認知科学の進め」というシリーズの最初の巻。以前読んだ『選択と誘導の認知科学』がよかったので読んでみた。認知科学の背景や成り立ちを教えてくれたという意味ではよかった。認知科学そのものについては、話があちこちばらばらに出てきてまとまりにかけている感じがして、類書に比べるとあまりぴんとこなかったかなあ。ただ、このシリーズの特徴であるファシリテータの導入に寄って、わかりやすくなっているのは確かだろう。そういう本はもっと増えてほしいなあと思う。もっと他にも読み進めていきたい。

  • 2021年2月18日

    夕方、グループ企業向けに自社での取り組みを紹介する勉強会があり、かけあい漫談的におしゃべり。その直後に、今度は「九州サイバーセキュリティシンポジウム」のパネルディスカッションの収録。いろいろ引き合いが多い昨今である。ありがたいことだ。

    最近、仕事が終わったぐらいの時間に眠くなる感じ。今日もだいぶ眠くてしばらく仮眠。ずっしり寝た感じ。その後、Kの仕事のリハーサルにつきあう。Zoomでつないで本番想定でやってみて、あれこれ課題出しなど。良い取り組みなのでうまくいくといいなあ。

    今週は、やるべきことはいろいろあるのにだめな感じがするなあ。まあそういうときもあるだろう。

  • 2021年2月17日

    やっぱ最近眠りが浅い感じがするなあ。朝起きたら両肩が張っていたのだが、これは昨日肩のストレッチをだいぶやったことが原因だろう。

    定期通院のために久々に渋谷へ行った。いつもいっている病院は、数年い一度オーナーがかわってるんだかなんだかで、病院名も医療法人としての名前もころころ変わっていて、経営体制がどうなってるのか不思議だ。なんかちょっと空気悪い感じもするし。と思ってたら、今度は内装もおしゃれっぽい感じにフルリニューアルしていて驚いた。ますます謎だ。

    帰り道、駅の地下で食材をかって帰ろうとしたら、改装で閉まっている。そこからJRのほうに上がっていったのだが、反対側のホームへ行ってしまい、慣れてるはずの場所でもすっかり馴染みを失ってしまっているのだなあと思ったりした。

    IoTに関連する研究をやろうとしているのだが、そもそも組み込みエンジニアリングについて全然しらないよなあと思って、エンベデッドシステムスペシャリスト試験の勉強をするのが効率的かと思って、参考書を買った。Kindle版ではなく、出版社のサイトからPDFで購入。読み流すようなものはmobiでもいいけど、勉強する系のものはPDFで書き込みながら読めるほうがいい。というか、全部その方がいい気もする。

    渋谷にいったついでに、丸善ジュンク堂書店でエピクテトス『人生談義(下)』、『はじめての認知科学』、皆川典久『東京スリバチの達人 分水嶺東京北部編』、同『東京スリバチの達人 分水嶺東京南部編』を小温州。また、書店で見かけて気になった『LIMITLESS 超加速学習―人生を変える「学び方」の授業』、『iPadクリエイティブ』の2冊をKindleで買ったのをさっと読んだ。

  • 2021年2月16日

    今日は右側の首が凝っている。昼前からやや痛みに発展しそうだったので頭痛薬を飲む。体を動かしたりしていると、どうも右の臀部から太腿にかけてのあたりが張っている。そこが原因で首の方まで影響しているということもあるのかもしれないと思って、前屈したり開脚から屈伸運動したりなど。ちょっとよくなった気もする。単に体を動かしたのがよかっただけかもしれない。しかし、首凝りの時に凝りそのものにアプローチするとかえって頭痛が酷くなることがあって、原因になる場所が違っているからということはありそう。やっぱ体全体ストレッチしないとだなあ。

    昨晩いくつか探し集めておいた論文を読む。自分がやりたいことそのものというわけではないが、かなり近いしチャレンジングなことをやっているグループをまた見つけて、いい感じ。近いことをやってるひとが見つかると、そこを足場にして次に進めるし。そういうのをもっとたくさん見つけていかないと。探すためのキーワードもある程度見えてきたので、もう少し周辺を見ていったら網羅的なサーベイをやっていこう。

    よい判断・意思決定とは何か: 合理性の本質を探る』が届いた。この本を含む「越境する認知科学」は注目しているシリーズで、すでに2冊買って読んでいる。意思決定に関する認知科学の話も興味のあるところで、最近何冊か読んでいる分野でもある。自分の思考力をあらためてまともなものにしてかないとなあと思っているところ。また、能力向上だけじゃなくて、そもそもいまの能力≒凝り固まった考え方をいったん置いといて、新しい考え方を身につけることも必要だろうと思っている。大学院でやってるのも、そういうことである。

  • 2021年2月15日

    エンジニアのキャリアに関するメディアの取材。担当してくださったインタビュアーは、去年末にもご一緒させていただいた方。直しが少ないだけでなく、こちらが言葉足らずだったことをうまく表現してくださって、めちゃくちゃやりやすかったなあ。今日もいい感じに質問してくださって、こちらも考えが整理されてありがたい。そういうインタビューだとこちらもメリットが大きくていいなあ。

    前期の成績がようやく返ってきた。これで修論以外の単位は全部取得できたことになる。あとは修論をやるだけだ。それが一番大変なのだが。これからが本番だなあ。

    修論計画書を進めないとなあということで、論文を検索したりなど。ベンチマークになりそうな研究グループとテーマを見つけてたので、追ってみようと思う。さらに、JAISTの同級生の論文の壁打ちのお相手をしたり、ClubhouseでJAIST東京サテライトの部屋を開いておしゃべりしたりなど。