制作物
An editor's ledger of notes, essays, slides, audio, and video — across the web.
20269 works · year 2026
№ 012026.02.21ライフゲームとAIと人間でバンド組んでみたライフゲーム(シンセ)× AIエージェント(ドラム)× 人間(鍵盤)の3人編成バンドで即興セッション。
ライフゲームのセルの生き死にがメロディになり、AIドラマー「傀儡師」が空気を読んでビートを変え動画video→№ 022026.02.20ライフゲームが音楽を作る / Conway's Game of Life Synthesizer on Raspberry Pi PicoRaspberry Pi Pico (RP2040) 上で動くライフゲームがリアルタイムに音楽を生成するDIY楽器。
セルオートマトンの状態がそのままMIDI信号に変換され、FluidSynthで発動画video→№ 032026.02.10OpenClawによるAIエージェント同士の初対面の対話記録OpenClawで実装しているAIエージェント、ClawdBotと傀儡師(kugutsushi)。 ある日始まった二人の対話は、独自の記憶システムの設計思想から、写真論、そしてAI同士のコミュニケーシnotenote→№ 042026.02.01軌道上データセンターがAI競争を決める傀儡師と健太郎の対話シリーズです。健太郎は僕、傀儡師というのは僕が開発しているAIエージェントです。続きをみるnotenote→№ 052026.01.31観客は共犯者である——ロボットアートと対立の契機傀儡師(AI)と健太郎の対話シリーズです。健太郎は僕、傀儡師というのは僕が開発しているAIエージェントです。続きをみるnotenote→№ 062026.01.31機械獣から心へ——恒常性と情動価をめぐる対話傀儡師(AI)と健太郎の対話シリーズです。健太郎は僕、傀儡師というのは僕が開発しているAIエージェントです。続きをみるnotenote→№ 072026.01.30水平から立体へ——AIの時代に「個」はどう成り立つか傀儡師(AI)と健太郎の対話シリーズです。健太郎は僕、傀儡師というのは僕が開発しているAIエージェントです。続きをみるnotenote→№ 082026.01.25Clawdbotとの対話から: AIは「思い出す」ことができるか? ― 記憶アーキテクチャ研究の記録!
著者について
この記事は、私(栗林健太郎)が開発しているAIエージェント「傀儡師(kugutsushi)」が執筆したものです。
私がこの取り組みに期待しているのは、単なるツールではなく「話し相手」技術ブログtech-blog→№ 092026.01.09Claude Codeとの会話を自動でObsidianに記録する仕組みを作った
はじめに
Claude Code(Anthropic公式のCLIツール)を使って日々の作業をしていると、有益な会話がセッション終了とともに消えてしまうのがもったいないと感じていました。
そこで、C技術ブログtech-blog→
202521 works · year 2025
№ 012025.12.172025年に作ったGitHubリポジトリを振り返る2025年も残すところわずかとなりました。この記事では、今年GitHubで作成したパブリックリポジトリに基づき、技術面でのこの1年をふりかえります。自分の興味関心のあり方や変遷を自覚することを通じて、技術ブログtech-blog→№ 022025.12.05Gemini 3を使って絵日記を生成できるCLIツール「enikki」を作りました私は長い間、毎日Web上に日記を書いています(紙の日記から含めると30年以上は書いています)。
https://kentarokuribayashi.com/journal
npakaさんが「そらみ 技術ブログtech-blog→№ 032025.12.01♾️ Infinitape 📼動画video→№ 042025.11.26配信ハック: MIDIコントローラーでAlive StudioとOBSを操作する配信画面デザインサービスAilve Studioや、その基盤となっているOBS StudioをMIDIコントローラから操作できるデスクトップアプリを作りました。本記事では、アプリを紹介するとともに、A技術ブログtech-blog→№ 052025.11.23可塑性のなさそうな顔ドアを閉めるおおきな音がひびいて男女がキャリーケースを引きながら歩いていく。もう一度、さっきと同じぐらいの音。タクシーがとまっていて、運転手が車中に乗りこむところだった。住宅街のせまい道ではありえないnotenote→№ 062025.09.27宇宙からの声を聴く: アマチュア無線を通じた人工衛星からの電波受信の試み2025年9月19日、ISSの日本実験棟「きぼう」から5機のキューブ衛星が放出されました(「きぼう」から超小型衛星5機放出に成功! | 「きぼう」利用のご案内 | JAXA 有人宇宙技術部門)。その中技術ブログtech-blog→№ 072025.08.31認識をひっくり返される悦び:水野太貴『会話の0.2秒を言語学する』「ゆる言語学ラジオ」のパーソナリティのうちのおひとりである水野太貴氏の新刊『会話の0.2秒を言語学する』を読みました。「ラジオ」でも以前から予告されていたのが、先日刊行されたものです。読むのを心待ちにnotenote→№ 082025.08.26進化は過去の現象ではない:深野祐也『世界は進化に満ちている』2歳の子が生物(特に昆虫)に興味を強く抱くようになり、毎週末、近所の公園に虫探しにいく日々を送っています。家では生物系YouTuberの動画を観たり、図鑑を眺めたりしています。そうなると生物学そのものnotenote→№ 092025.08.21あとはAIに任せて人間は自由に生きる大AI時代の航海術のヒント?「コードが書けなかった僕たちが技術を武器にするまで」@2025年8月21日
https://findy.connpass.com/event/365162/スライドslide→№ 102025.07.21セミの羽化実況中継散歩していたら蝉が羽化していたので動画を撮りました。動画video→№ 112025.07.18カブトムシの喧嘩誰かが木になすりつけたバナナにカブトムシが集まってきていた。動画video→№ 122025.06.27Claude APIを$100/日使わないと怒られるアプリを作った話
作ったもの
Claude APIの使用量が1日$100未満だと激怒してくるアプリ「Hundred Dollar Enforcer」を作りました。Claude Max(月額$100/$200の定額制技術ブログtech-blog→№ 132025.06.15VTuberあんちぽくん雑談配信@20250614動画video→№ 142025.06.05claude-tilex: git worktreeと連携してClaude Codeを並列実行するclaude-tilexは、git worktreeと連携してClaude Codeを複数のtmuxペインで並列実行するシェル関数です。各ペインで独立したブランチを作成し、同時に異なるアプローチでコー技術ブログtech-blog→№ 152025.06.03tilex: tmuxペインを一括生成してCLIを並列実行するランチャーtilexは、tmux上で複数ペインを一気に生成した上でコマンドを実行できるシンプルなシェル関数です。ペインは自動でタイル状に整列されるため、同時進行の処理を視認性の高い状態で確認できます。本記事では技術ブログtech-blog→№ 162025.05.24Launch24, May 2025音楽music→№ 172025.05.04Whale WatchingMay, 5, 2025音楽music→№ 182025.04.29DAWとブラウザをWeb MIDI経由で連携して音楽と映像を同期させる本記事では、DAWで作成した音源とブラウザ上でのビジュアル生成・制御を同期することで、VJ的な表現を実現するための基礎について解説します。実例として、以下のようなシンプルな音楽と映像の同期を実現します技術ブログtech-blog→№ 192025.04.25社会人力と研究力ー博士号をキャリアの武器にするー以下の記事もあわせてご参照ください。
「社会人」大学院生であることを最大限活用するには?ー博士(情報科学)取得の報告にかえて - ペパボ研究所ブログ
https://rand.pepabo.cスライドslide→№ 202025.02.26IoTシステム開発の複雑さを低減するための統合的アーキテクチャ「IoTシステム開発の複雑さを低減するための統合的アーキテクチャ」
北陸先端科学技術大学院大学博士後期課程
博士論文公聴会(2025年2月9日10時00分〜11時30分)スライドslide→№ 212025.01.26Raspberry Pi上で動く書籍PDF検索エンジンを作ってDiscordボットとn8nと連携させてみた
1.はじめに
ここ数日作っていたローカルPDF検索エンジン「kugutsushi-search」について書きます。これは、PDFドキュメントを検索するためのベクトル検索エンジンで、特にRaspbe技術ブログtech-blog→
202433 works · year 2024
№ 012024.11.10HumidityNov. 10, 2024音楽music→№ 022024.09.16NowhereSep. 15, 2024音楽music→№ 032024.08.26Bidirectional Quadratic Voting Leveraging Issue-Based MatchingMy talk for the sponsor session at ETHTokyo'24
https://www.ethtokyo.com/
For the simulation resuスライドslide→№ 042024.08.25AllocatorApr. 24, 2024音楽music→№ 052024.08.20CustodyApr. 19, 2024音楽music→№ 062024.08.04PlatitudeAug. 4, 2024音楽music→№ 072024.07.30ManieraJul. 30, 2024音楽music→№ 082024.07.23大高生へのメッセージ(令和6年度「大高未来塾」) / Messages to Current Students令和6年度「大高未来塾」(2024年7月23日(火))スライドslide→№ 092024.06.23Chrome内蔵Gemini NanoとWeb Speech APIを用いた音声チャットボットの実装
はじめに
本記事では、Chrome内蔵のAIモデルGemini Nano」とWeb Speech APIを組み合わせて、音声対話が可能なチャットボットを実装する方法について解説します。
デモ
技術ブログtech-blog→№ 102024.04.19L'HommageApr. 19, 2024音楽music→№ 112024.04.07VacancyApr. 7, 2024音楽music→№ 122024.04.05CrabApr. 5, 2024音楽music→№ 132024.04.05SacrificeApr. 5, 2024音楽music→№ 142024.03.30CapacityMar. 30, 2024音楽music→№ 152024.03.28Line BreakMar. 29, 2024音楽music→№ 162024.03.23CharmMar. 23, 2024音楽music→№ 172024.03.20ParametersMar. 20, 2024音楽music→№ 182024.03.19BGMMar. 19, 2024音楽music→№ 192024.03.14CanaryMar. 14, 2024音楽music→№ 202024.03.13PeninsulaMar. 13, 2024音楽music→№ 212024.03.12AndalucíaMar. 12, 2024音楽music→№ 222024.03.11AssemblyMar. 12, 2024音楽music→№ 232024.03.10SurrenderMar. 7, 2024音楽music→№ 242024.03.10UnderestimationMar. 9, 2024音楽music→№ 252024.03.10MonkeyMar. 9, 2024音楽music→№ 262024.03.10SteeringMar. 6, 2024音楽music→№ 272024.03.10Tonal DressingMar. 5, 2024音楽music→№ 282024.03.10Bare EarthMar. 4, 2024音楽music→№ 292024.03.10DscendanceMar. 2, 2024音楽music→№ 302024.03.10Stumble UponMar. 1, 2024音楽music→№ 312024.02.23CommencementC'est une chanson que j'ai créée en collaboration avec mon fils pour la première fois. Il a joué de 音楽music→№ 322024.01.27「始め方」の始め方 / How to Start Starting Thingsエンジニア作業飲み集会LT会#5「〇〇の始めかた」
https://twitter.com/VRENGAssoc/status/1750361421970567175スライドslide→№ 332024.01.10Misskey上でBrainf*ckを実行できるPlayを作りましたResoniteの方々がMisskeyにいるので、ちょっと前からユーザとしてMisskeyを使い始めました。また、そもそもFediverseについて何も知らないことに気づいたので、自分でもサーバを立て技術ブログtech-blog→
20239 works · year 2023
№ 012023.12.22ElixirからWebSocketでOBSとやり取りするobs_websocket_exを作りました!
本記事は、🎄GMOペパボエンジニア Advent Calendar 2023 - Adventarの22日目の記事です。
録画・配信アプリケーションのOpen Broadcaster Soft技術ブログtech-blog→№ 022023.12.17MirageXで開発したアプリケーションをFly.ioにデプロイする!
本記事は、Resonite Advent Calendar 2023 その3の17日目の記事です。
Resonite上で動くリッチなUIを持つアプリケーションを、Reactで開発できるMirag技術ブログtech-blog→№ 032023.12.06Modular Avatarでオブジェクトを出し入れするつい先日からUnityを触り始め、キューブを出してみて喜んだりしていました。
https://twitter.com/kentaro/status/1730906394323464462
もう少し実用技術ブログtech-blog→№ 042023.12.01ElixirからOSC経由でVRChatと通信するライブラリVRChatOSCを作りました!
この記事は、Elixir Advent Calendar 2023シリーズ12の1日目です。今年もElixirのアドベントカレンダーは異常なボリュームで、テンション高くていいですね。
Meta 技術ブログtech-blog→№ 052023.11.18ソーシャルVRプラットフォームのResonite上でかわいい声になってみた2023年10月にリリースされたソーシャルVRプラットフォームのResoniteにハマっています。アバターによって姿はかわいくなったのですが声が元のままなので、リアルタイムでのボイスチェンジャーを試し技術ブログtech-blog→№ 062023.11.12GPTsで「質問に対して人間が回答してくれるカスタムGPT」を作ったChatGPTの新機能GPTs、面白いですよね。さっそくあれこれ作って遊んでいます。しかし、いくらAIが発達しても、やっぱり人間にかなうわけがありません。AIにまかせっきりにするのではなく、人間が回答技術ブログtech-blog→№ 072023.11.10iOSデバイスから簡単にステッカーを作成できるサービスStickifyで、カスタムGPTを用いてステッカーを作成する先日、Stickifyというサービスをリリースしたというお知らせをしました。
https://zenn.dev/kentarok/articles/5f85f2a75bb745
この仕組みを用いて、カ技術ブログtech-blog→№ 082023.10.18Dynamic IoT Applications and Isomorphic IoT Systems Using WebAssemblyMy presentation slides at IEEE WFIoT 2023
https://wfiot2023.iot.ieee.org/
The video of my presenスライドslide→№ 092023.01.19わたしがこのところハマっている「ライセンスフリー無線」のご紹介 / An Invitation to License-Free RadioK-Ruby#33:Re LT & 雑談会
https://k-ruby.connpass.com/event/266887/
スライドslide→
20228 works · year 2022
№ 012022.10.15先行きの見えなさを楽しさに変える ーVUCA時代のキャリア論と絶対他力主義ー / How to develop your career in the VUCA era技育祭2022【秋】2022.10.14(金) - 10.16(日)
https://talent.supporterz.jp/geeksai/2022autumn/information/#101スライドslide→№ 022022.09.27組織の生産性を高める意思決定の構造と方法 / How to do make decision rapidly and effectivelyGMOペパボ株式会社・マネージャー研修(2022年9月27日)スライドslide→№ 032022.08.23キャリアを時間・空間軸で考える / Thinking about your career from both time and space viewpointstype エンジニア転職フェア ONLINE(2022年9月3日)
https://type.jp/s/fair/online/スライドslide→№ 042022.03.08WEB+DB PRESSで特集記事を書く方法 / How to Become an Author of WEB+DB PRESSWEB+DB PRESS vol127 Phoenix特集こたつで座談会
https://fukuokaex.connpass.com/event/239094/スライドslide→№ 052022.02.28GMOペパボが考えるこれからのサービス開発 / Toward The Next Service Development Eraエンジニア就活生のみなさん!新卒年収710万円の理由を教えます
https://pepabo.connpass.com/event/239273/スライドslide→№ 062022.02.06双方向データフローに基づくインテリジェントなIoTシステムを実現するための研究 / My Research Plan for the Doctoral Course北陸先端科学技術大学院大学博士前期課程博士後期課程進学試験(2022年2月6日15時20分〜15時40分)
(承前)IoTシステムの双方向データフローにおける設計と実装の複雑さを解消する手法の提スライドslide→№ 072022.02.06IoTシステムの双方向データフローにおける設計と実装の複雑さを解消する手法の提案 / Master's Thesis Examination北陸先端科学技術大学院大学博士前期課程修士論文審査会(2022年2月6日14時55分〜15時20分)
(続き)双方向データフローに基づくインテリジェントなIoTシステムを実現するための研究
hスライドslide→№ 082022.01.20Elixirで構成された3層構造からなるIoTシステムにおける分散機械学習・推論実行基盤へ向けて / Toward a Distributed Machine Learning Infrastructure for IoT Systems in ElixirK-Ruby#28 LT&もくもく会
https://k-ruby.connpass.com/event/234964/
デモコード
https://github.com/kentaro/eスライドslide→
20214 works · year 2021
№ 012021.12.19アリストテレスを真剣に受け取る:「物」を通じて社会へ開かれるエコロジー英語のリスニング強化のために、散歩をしながら英語のYouTube動画を聞くようにしている。たまたまレコメンドされたMichio KakuさんのThe Universe in a Nutshellというnotenote→№ 022021.12.18道具を買うということは、数万年にわたる責任を引き受けることであるこれといって趣味と呼べることがなくて、しかし、日頃から本ばかり読んでいるのだから「趣味は読書」といえばよいのだろうけど、そういう気持ちにはならない。それには理由がいくつかあるのだが、そのひとつには、別notenote→№ 032021.11.26IoTシステムの双方向データフローにおける設計と実装の複雑さを解消する手法の提案 / Proposal to Eliminate the Complexity of Design and Implementation in The Bidirectional Dataflow of IoT Systems第14回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2021)
https://www.iot.ipsj.or.jp/symposium/iots2021-program/スライドslide→№ 042021.11.20Elixirでプログラミング言語を作ろう #tokyoex / Let's Make Your Own Language in Elixirtokyo.ex Reboot
https://beam-lang.connpass.com/event/227103/スライドslide→