MonthDecember 2018

2018年12月31日

蕎麦を食べる。成城石井で買った生そばはだいぶ残念だった。近所の普通の蕎麦屋さんのがずっと美味しかったなあ。んでもって、野田屋で買ったシャンパーニュから始まり、ビールや日本酒など飲みつつ、ラジオで紅白を聴いたり。

2018年のふりかえり

2018年をふりかえる。昨年のふりかえりと、今年の抱負は以下に書いた通り。

blog.kentarok.org
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方針

今年は年初からいろいろ大きな問題があったが、ふりかえってみると、そこからよい方向に持っていくことはできた面もあったように思う。

仕事

先述の通りいろいろあって反省することしきりという感じ。一方で、今年の抱負に「自分が将来的にどうありたいかを見定め、そこに向かって着実に近づけるような行動を、できる限りの瞬間々々において採り続けていく必要があ」ると書いたが、事業を営むための子会社の立ち上げを行ったりしたことについては、ある意味ではそういうことのとっかかりぐらいはできた面もあったと思う。

技術

セキュリティ技術について考えを深めることができた。情報処理安全確保支援士の資格を取得したのを手始めに、実践面でもいろいろなレイヤや切り口において、その面での技術についての知見を持つことができたように思う。ただ、やっぱり手を動かすことから離れて久しいので、ディテールにわたるようなところはどんどん弱っているなあ。

学習

本をあれこれ読んだのはいつも通りなのだが、今年は特に美術についての本を集中して読んだ。まだまだ知るべきことがたくさんあって、自分の意見を持つに至ってはいないのだが、ある種の好みみたいなのは見えてきた。下半期は鮨やワインなど、飲食面でも興味を広げたが、自分の好みがわかるまではとりあえず集中して量をこなすという学習パタンを継続した。

生活

長年の悪習を止すことができたのはよかったのだが、その反面で10kgぐらい体重が増加してしまったのでよくなかったなあ。そんな中で、クライミングを始めて思いのほか楽しくなり、継続できそうな運動を見つけられてよかったように思う。

2018年12月30日

三里でそばを食べた後、都美のムンク展へ。ムンクの電気的事実はもとより、作品についてもあまり知らなかったので、今回の回顧展で一覧できて、とてもよかった。さらに、「ボヘミアン・ラプソディ」を観る。物語としては問題はあるものの、単純にライブシーンの再現がよくてアガる。

2018年12月29日

二日酔い。夕方、恵比寿へ。「わだのや」で熟成鮨。旨い。

2018年12月28日

社員旅行2日目。朝からフットサル。体が動かない〜。1点シュートを決められてうれしい。そこから鎌倉観光など。

渋谷に戻って帰宅しひと眠りした後に、ninety plusへ。さらにN氏と合流し、飲む。

2018年12月27日

会社の納会。セルリアンで締めくくりの会を行った後、大磯のプリンスホテルへ。持ち込んだワインなど飲んだりしつつ、いろんな人々とおしゃべり。

2018年12月26日

夜はninety plusへ。プリズナーに驚嘆。

2018年12月25日

the Wineからライアーへ。Turleyのジンファンデルがめちゃくちゃ旨い。

2018年12月24日

Kの実家へ挨拶に行く。夜ご飯をあれこれいただく。

2018年12月23日

会社の後輩の結婚式で横浜へ。とても良い式だった〜。その後、2次会からの3次会。

© 2020 栗林健太郎

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