2019年 2月如月
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5Feb
落合陽一「質量への憧憬 〜前計算機自然のパースペクティブ〜」展評
落合陽一氏は未来に生きている。数年後というほど近くはないが100年後ほど遠くもない、現在からはそれぐらいの間隔のある時に居る。その未来からの視線が、たまたま我々が時間の先頭だと感じている今に焦点した視点に、ライカM10といくつかのオールドレンズというフィルタを通して現像された表象が集められたのが、2019年1月24日(
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4Feb
ソフトウェアエンジニアとして成長するために自分を見据えること
先日、鹿児島で行われた[q-tech Meeting X #1](https://q-tech.connpass.com/event/115711/)というイベントのパネルディスカッションに参加させていただきました。テーマは、アウトプットを通じていかにエンジニアとして成長していくかということについて。その中で様々な論点
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