2024年3月28日
いろいろと今後がんばっていこ、みたいな働きかけが多かった日であった。課題がないわけではもちろんなくて、むしろ課題がなかったとしたらその方が問題なのだから、それはそれで良いことではあり得る。
夜は、これまで社外役員としてお世話になった方がご退任されるということで、感謝を申し述べる会食。なかなか不甲斐ない感じしか見せられなかったなあという反省があれこれとある。まあ、今後やってくしかない。
いろいろと衝撃的なことが起こるわけだけれども、自分には、それはそれでよかれあしかれ自分にしかない特徴はあるはずで、それが強みなのかどうかはわからないけど、それを活かしていくほかはなかろう。
それはそれとして、個人的な制作もまた別の方向でもやっていかないとなあという思いがある。お金にできるかどうかというのは大きな違いなので、なにかしらお金になるクオリティを提供したいと思う。
それでいうといちばん可能性が高いのは文章を書くことで、技術書はあれこれ出してるけど、ビジネスをするものとしてのなにごとかのアウトプットはやっていかないとならないだろう。次のステップである。