2024年7月25日

体調不良の上に、なぜか右手人差し指付け根に発作が……。服薬で数値はいいはずだし、水も飲んでいるのに。何年もなかったほどの大きな発作で、キーボードを打つこともできない。疲れからなのかなあ。それにしても厳しい。ロキソニンもほとんど効かない。

リモートで仕事。ミーティング等最小限だけやって、あとはだいたい休んでいた。きつい。痛みが酷いのはもちろん、体の怠さも現れる。当然、テンションはめちゃくちゃ低い。子の世話もほとんど妻にまかせきりで、ひたすらごろごろしていた。

毎月の通院で数値管理もしっかりやってるのにこうなると、もう本格的に減量するほかないよなあ。しかし、いまはそんなこともまともに考えられない。ただ痛みに耐えているだけである。足に出ていたら、間違いなく歩けない状況。まだマシではある。

疲れたつかれたいってるけど、別にたいしてなんかやってたわけでもなく、大部分は気疲れである。身体的には、普通の出張と変わらないのだから。ふだん、ストレスなくやれてるから気にならなかったけど、ストレスがかかるとてきめんにヤバいということがわかった。

根本的な対処、すなわち減量はやるとしても、できるだけストレスのかからない生き方をさらに徹底していかねばならない。今回のことで、こういう状況はマズいということがわかったので、まずは回避していくなり、だいじょうぶにしていくなりする。