2025年11月1日

まだ頭痛が残っている。ロキソニンが切れてしまって、耐えるしかない。

今日は幼稚園の面接があるので、スーツを着る。幼稚園にいくと、教室の一室が控え室になっていて、他に3組の親子がいる。子供たちがみんな、同じメーカーの同じ靴をうちばきとしてはいている。子供たちだけで別の会場に連れられて行った。ふるまいを観察されるようである。さすがにリトルKもやや緊張してはいたようであったが、戻ってくると笑顔で、先生にバイバイといっていた。

しばらくして面接。まずは父親への質問で、志望動機、仕事は何をしているか、子供の性格についてどう思うか、休日はどう過ごしているかという内容。回答として適切なのかどうかはわからないが、思うことを話した。リトルKも質問にちゃんと答えていたが、やや落ち着きなく椅子から降りたり座ったりしていた。Kはちょっと緊張してたようだが、想定問答なども作っていたので、しっかり答えていた。

帰宅して、リトルKをベビーカーに乗せて眠らせつつ、ランチ。気になっていた中東料理の店へ行く。ケバブを食べつつ、レバノンのブラン・ド・ブラン。その後、Kが当日券があるかもといいだして、sxxt kingz(本当はxの部分はアスタリスクなのだけど、マークダウン記法と干渉してしまう)の武道館ライブへ出かけた。リトルKと留守番。ご飯を食べたり、線路を作って遊んだりする。

幼稚園の面接で帰りに絵本をもらったので、読み聞かせ。その後、自分で本を開いて、ページに合わせてさっき読んで聞かせた内容をしゃべっていた。

AIがますます発展していく前提の世界で、今後10〜20年の技術的なイシューとしては発電、ロボティクス、宇宙の3つに集約されるだろうという考えに至った。

@kentaro on X
これから10-20年で人間がAIに対して独自のcompetitiveな立ち位置を確保できるのは、 1. 発電能力の拡張 2. Physical AIの普及 3. 宇宙進出の低廉化 の3つだろうと思われる。そこに対してどうインパクトするか。
x.com

買った本を記録していなかったので、メモ。

『火星の女王』を読む。近々NHKでドラマ化されるようである。かなり面白い内容なので、楽しみ。

宇宙スキル標準に基づく診断サイトを手入れする。ドメインを取ったり、サイト名を「宇宙業界のキャリア診断 | Career in Space」に変えたり、OGイメージを作ったり。

宇宙業界のキャリア診断 | Career in Space
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career-in.space