2026年5月22日
リトルKを保育園に送る。少し雨が降っていたので、バスを使う。
書籍企画は、これまで何度か話してきてだいぶトピックに関しては煮詰まってきたので、章立てを具体的にしていって方向性を探っていこうという感じになった。もうちょっと、これなら広がりを作れるというところがまだできていないので、具体化しながら見つけていきたい。
夜は、日本CTO協会主催のイベント#2 NO EXCUSE TALK BATTLE(日本CPO協会 × 日本CTO協会)に登壇。参加費として15,000円いただくクローズドなイベントということで、面白い話をしなければというプレッシャーを感じていたのだが、皆さん話が上手で、好き勝手に話していたら盛り上がった感じがあり、良かったのではないだろうか。
注文してあった本があれこれ届いた。ひたすら本が積み上がっていく。
- プーシキン, 池田健太郎『オネーギン (岩波文庫 赤604-1)』
- アントニーエヴァリット, 草皆伸子『ハドリアヌス ─ ローマの栄光と衰退』
- 高山佳久(著, 編集), 安藤俊行, 向井達也, 原口英介, 竹中秀樹, 倉伸宏『コヒーレント宇宙光通信入門: 光でつなぐ次世代宇宙ネットワーク』
- 鈴木英治, 久米元, 髙山耕二, 山城徹, 山本宗立『奄美の生物多様性と人々の暮らし』
- 是永淳『新版 絵でわかるプレートテクトニクス 地球進化の謎に挑む (絵でわかるシリーズ)』
Kindleで最近買った本は以下の通り。
- 宮野真生子, 磯野真穂『急に具合が悪くなる』
- ヤマザキマリ, とり・みき『プリニウス 12巻(完) (バンチコミックス)』
- 佐藤賢一『歴史小説のウソ (ちくまプリマー新書)』
- 山口つばさ『ブルーピリオド(19) (アフタヌーンコミックス)』
- 永田希『積読こそが完全な読書術である』
- 伊藤亜紗『ヴァレリー 芸術と身体の哲学 (講談社学術文庫)』
- 湯川鶴章『生成AIで心が折れた 強みがなくなる世界でどう再起動するか』