2026年6月9日
昨晩もほとんど眠れず。数十分うとうとしてはまた目が覚めて何度も寝返りを打っていた。さすがに2日連続だときつい。
JSAI2026の会場へ。少し見て回ったり、作業スペースで仕事をしたりする。
駅構内のお土産屋さんで焼きまんじゅうとこんにゃくを買う。また、高崎の酒蔵の、パスタにあう日本酒なるものが売られていたので、1本買ってみた。
本が届いていた。
- 小津夜景『書庫に水鳥がいなかった日のこと: 漢詩の手帖』
- 浜畑祐子『ニューエクスプレスプラス ペルシア語[音声DL版]:』
- オマル・ハイヤーム, 小川亮作『ルバイヤート (岩波文庫 赤 783-1)』
玄関に上記を梱包したAmazonの袋が置かれていたのだが、リトルKが帰ってきたら自分で開けるつもりだったようで、あとから帰ってきたリトルKが「開けたかった」と大泣きしていた。
社外の方から講演を依頼されて引き受けることになったので、台本とスライドをざっくり作り始める。スライドを作る仕組み自体をもっとよくしたい気持ちになったので、道具から作り始めている。もはや手書きでスライドを作ろうという気持ちにはならないよなあ。いい機会なので、このところ考えていたことを明文化することにしよう。
身体がボコボコ過ぎるので、念入りにストレッチしてから寝ることにする。