2026年8月4日

リトルKが夏休みの間保育園に行けることになった。昨日はKが送ってくれたので、今日は自分も見送りできるようになるべく、一緒に行って状況確認。広いし綺麗だし、いいところだなあ。家からも近いし。Kは、幼稚園からこっちにうつろうかなあといっている。夏休みの臨時保育では、以前の保育園やいまの幼稚園で一緒だった子も多く、初日から打ち解けていたようである。

色々おしゃべりが多かった日。新しいプロジェクトも始める。

リトルKが、保育園のあとも児童館で大いにはしゃいだにもかかわらず、帰宅してからもずっとせわしなく遊んでいるので、Kが疲れ気味。この頃は、バドミントンのラケットを持って「大谷したい」といって、シャトルを投げさせ打つことにハマっている。以前に比べて飛躍的に打てるようになっている。ラケットをちゃんと目で追って、確信を持って振っている。

自分の服などの洗濯物を自分で畳んでタンスに入れていた。えらい。

金曜日に編集者氏と打ち合わせがあるので、それまでに本の半分になるところまで書こうと決めており、明日、明後日と夜の用事があるので、今日でやってしまおうと、ひたすら執筆に取り組む。3時ごろまでかかって、一本書き上げた。ひとつひとつに全精力をかたむけて書いており、非常に疲れる。しかし、それぐらいの感じでやらないと、いいものはできなかろう。