2026年1月9日
リトルKを送った後、家で少し書き物。このところ考えていたAI活用に感する内容をあらためてGeminiに思いつくがままに投げておいて、そこから論理構成を作っていき、文書化。ついでに図解まとめも1枚作っておく。
通勤時にいつも通り歩いていたら、黒い上着に黒のバックパックの男性集団が歩いていて、制服みたいだと思う。そして、自分もまさに同じかっこうなわけだ。なんか普通に暮らしてるとモノトーンの服に黒いバックパックみたいな感じになる。これは問題なのではないか?と思えてきたので、脱却しようと思う。おしゃれがどうのというより、無自覚にある種の方向に流れるみたいなことのないようにしたい。
Xで流れてきたのを見て、一目でこれだ!とピンときて、Reachy Miniというロボット開発キットを注文。Reachy Mini: An Open Journey Built Together with Hugging Face, Pollen Robotics, & Seeed Studioという記事によると、Pollen Roboticsという会社がHugging FaceやSeeed Studioなどと協業して開発、販売しているものだという。届くのが楽しみだなあ。今月末から来月ぐらいになりそうとのこと。CES効果で注文たくさん受けてそう。
せっかくMacを入れ替えたタイミングなので新しいものを試してみようということで、azooKeyを使ってみる。設定も少なく、しかしそれでいてかなり十分な感じで使えるので、これでいいかもしれない。
夜は社長の誕生パーティ。楽しいひととき。
その後、酔い覚ましにお茶しながらClaude Codeとたわむれる。そんなことをしているうちに「Claude Codeとの会話を自動でObsidianに記録する仕組みを作った」という記事が公開されていた。
