2026年8月26日

朝、なかなか起きられないなあと思ったら、休み中に目覚ましを解除していたせいだった。

土曜日に沖永良部島で宅急便にあずけたトランクが届いた。船の関係で遅れるかもしれないと思っていたので、よかった。その中にふだん着る服がほとんど入っているので、遅くなりそうなら買わないとなあと思っていたのであった。

いろいろうまくいかないなあと思う日々。力不足よ。

リトルKが「〜な状況で寝たい」という表現をしていて、そういうのはどこでおぼえるんだろうかと不思議に思う。

フィリップ・A・ルーベア(日暮雅通・役)『図解 情報通信の5000年史』、後藤護『博覧狂気の怪物誌』が届いた。どちらもすごく面白そう。

書きためていたエッセイが当初想定していた形で世に出ることがないのは確定的なので、それならばさっさと公開してしまおうということで、noteにマガジンを作ってまずは最初の3章分を出した。

あの頃みんなAIの話ばかりしてたね|栗林健太郎|note
AI時代に生きること、学ぶこと、働くこと、つくること、暮らすこと。 日々の断片を重ねながら、AI以外の部分について語るエッセイ集。随時更新。
note.com

Xの告知ポストを1万円分ブーストする設定にしたら、初日で1万インプレッションに達したのだが、閲覧数という意味ではほとんど意味なさそう。まあそりゃそうだよなあ。知り合いがリポストしてくれたことのほうがさらにインプレッションを積み増してくれたし、クリックも多かった。ありがたいことである。